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男の娘

どちらかというとショタかも
でも可愛い!!


エスカレート

はじめはただ女装をするだけだった。

一人で興奮するだけだった。

だけどだんだん歯止めが利かなくなって、みんなに見てもらいたくなった。

ネットで自分の女装ブログを立ち上げた。

見られて気持ちいい。褒められて楽しい。

期待に応えるためにもっと女の子らしくなろうとした。

そのうちオナニーも女の子っぽくなった。

アナルに興味を持った。

はじめは痛いだけだったけど、徐々に気持ち良くなっていった。

1年もすればアナル弄りなしではオナニーできなくなった。

さらにおもちゃを使うようになった。

もっと気持ちよさを求めるようになった。

端的に言ってしまえば本物が欲しくなった。

そして、今、俺は知らないおっさんとホテルにいる。

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おっさんは俺を女の子のように扱ってくれた。

はじめての体験。こんなにも優しくしてくれるなんて・・・

このおっさんならエッチしてもいいかな。

俺はどんどん深みにはまっていく。

これが後戻りできない、一方通行のみちだとはまだ気づけていなかった。

元ヤン

「なぁどうだ?俺の体?」

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大学で一人暮らしをしていた兄が卒業を機に実家に帰ってきた。

帰ってきた兄ちゃんは姉ちゃんになっていた。

はじめて変わった姿を見たとき、家族全員が凍りついた。

だれもが兄ちゃんだと思わなかった。

性同一性障害だっただなんて初めて聞かされた。

こんなに変わってしまうなんて、人間って不思議だって思った。

けど、姉ちゃんは、すげぇ魅力的だった。

実際、姉ちゃんの下着姿を見て俺の股間は膨らみだしていた。

でも俺は戸惑っている。

これが学生時代、ヤンキーだっただなんて・・・・

この驚きをどうやって表現すればいいのか分からないよ。

彼氏を

「はい、チーズ」

カシャッ

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ミノルったらすっかり女装に嵌っちゃって

女の姿で外出するのも抵抗ない感じだし

写真とるのもすごく嬉しそうね

はじめは下着つけるのだけでも嫌がってたのに

男のプライドがとかなんとか言ってたのはなんだったのかしらね

今は無駄毛をレーザーで除去までしちゃって

女装の時の女の子の歩き方も完璧じゃん


こうやって彼氏が女の子っぽくなっていくのって堪らないわ

そろそろ乳首やアナルの開発を始めちゃおうかしら

男のくせに女みたいによがらせたいわね

もう想像するだけでぞくぞくしちゃう

美少年を

俺は美少年を強制的にニューハーフにしたいという願望を持っていた。

独身貴族だったため金だけは腐るほどあった。

そして、ついにその欲望を抑えきれず、行動に移してしまった。

通学中の高校生を誘拐し、監禁。

女性ホルモンの投与。

衣服は女性用の着用を強要した。

はじめはすげぇ抵抗していた。

だけど男のモノを切除してからは随分おとなしくなった。

今では俺に抱かれると、本物の女みたいによがってくれる。

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「あぁ、ダメ…」

少年の胸を後ろからじっとりと撫でてやる。

口ではそう言っているが、以前のように俺の手をどけようともしない。

乳首をグニグニと優しく転がす。

「あっ・・・んっ・・・」

いつものようにあえぎ声をあげるだけになった。

さて、今日も気持ち良くしてやるか。

こいつを抱くことで俺の性欲は充分に満たされる。

最高のダッチワイフが手に入いれることができた。

ムラムラ

「どうだ?興奮するか?」

「そ、そんなこと・・・」

隆志はせわしく汗をかきながら、視線を小刻みに移動させていた。

動揺しているのがバレバレだ。



幼馴染の隆志は奥手で性格もおとなしい。

20歳を過ぎても当然のように童貞だった。

一方、俺はポジティブで活発な性格だ。

後天性性転換症にかかっても、2日もすれば女として前向きに生きていく決心がついた。

むしろこんなに面白い体験ができるなんてラッキーだと思っていたくらいだ。

隆志をこの体でからかったら面白いだろうな。

そんな考えで今の状況だ。

奴が好きなメイドの恰好をして、こんな至近距離でみたことがないであろう

女性の体を見せつけてやっているところだ。

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(やっぱ俺の体ってエロすぎるな・・・・)

自分の体を見つめて少しムラムラきてしまった。

けど、それは男の時のムラムラ感と少し違う。

(隆志に触れたいな・・)

俺は勝手の分からない女の性欲に動かされながら、

隆志を見つめて奴の腕に触れた。

「お、おい・・からかうのもいいかげんに・・んっ」

驚いた顔がいとおしく見える。

隆志とキスをしてしまった。

そこに男同士なのにという気持ち悪さはなかった。

むしろ、俺は頬を赤らめた奴の顔を見てより一層ムラムラしていた。

ドリンク

姉貴が買ってきたという性転換ドリンク。

駄菓子屋に120円で売っていたというからジョークグッズの類だと思っていたのに

翌朝起きたら本当に性転換していやがった。

家族はなぜかこの状況をすぐに飲み込みやがって、

娘がほしかっただの、妹って良いわねだのとのたまってる。

学校までも、女になったから制服は女子用だ、なんて言い出す始末。

噂の駄菓子屋があったはずの場所はただの空き地だったし、

知らない生徒から告白されるし、

俺は男だっての!!

どうやったら男に戻れるんだよ。

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「くそっ、この本もダメっぽいな」

世界中の不思議な現象を調べたり、伝説や神話についても調べたけど

応用できそうなケースが全く見当たらない。

「女のままだなんて嫌だ~~!」

そう言いながらも脚は股を綺麗に閉じて座っていた。

自分でも気づかないぐらい少しずつしぐさが女の子っぽくなっていくなんて

この時、俺はまだ自覚していなかった。

主婦4

ヒアルロン酸による豊胸によって翔太はより一層女性らしくなっていった。

最近の美樹とのセックスはまるで本物の女性のようによがっていた。

もはや男性としてのアグレッシブな愛撫の仕方を忘れてしまったかのようなのだ。

翔太自身も徐々に現状に慣れてきていた。

いや、むしろ以前よりも居心地の良さを感じているのかもしれない。

そしてさらに・・・


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「大丈夫かなぁ。変じゃないよね?」

「全然いいわよ。翔子はどんどん可愛くなるわね♪」

翔太は美樹の提案によりさらに胸のサイズを大きくする手術を受けた。

「ほんと?ならいいけど。自然に見えるなら。」

男としては不自然な姿になってしまっていることは、

今の彼にとってはとるに足らないことのようだ。

彼女の返事に満足した翔太はニコッと微笑むんだ。

そして、ビルのショーウィンドウに飾られた服を見つけると、

そのまま嬉しそうにそちらへ歩き出した。
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