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ネットマウンティング

マウンティングとは?
自分の方が上だということを露骨・または遠回しにアピールすること


ネットはマウンティングが蔓延っています。
女装子さんは自分の可愛さを仲間内で競います。

外部にいると全然気づかない。
でも、いざ女装の世界に入ると、自分のことをアイドルレベルだと信じている人たちが自撮りをアップし、
周りは心にもない「かわいい」のコメントを強制させられうんざりしている場合も。
もちろん表には出しません。

意外にどこの世界でもギスギスしていたりするんですよね

だから、特定の女装子がいろんな場所で以上に叩かれたりするんだと思います。

SRSしてきました

twitterが普及して、各TS関連サイトのオーナーさん達の女性化


もしくはそれに類する願望を持っていることが露呈されてきて


やっぱりな。と思う今日この頃。


かく言う私もその一員でありまして。


結局、そういう願望があるからこそこういうジャンルに興味を持つのではないでしょうか


私自身は世間に出ているような輝かしいニューハーフや男の娘とは


まったく正反対の軽蔑されるであろう汚装と呼ばれる者達の仲間に分類されるべき人間で


おそらく街を歩いている人々は私のことを汚いものとして認識していることでしょう


でもいいのです。


人生は一度しかないし、短い。


そして、


自分のもちあわせている趣味、嗜好、願望、夢というものからは


人間は一生解放されることが無いのですから。


女性化したい人へざっくりと

・脱毛するなら

1.脱毛部位の毛根の色を調べる。
2.黒い→レーザー脱毛 白い→絶縁針脱毛
3.脱毛はエステではなく、クリニックで行うこと。(詳細はぐぐってね)


・ホルモンするなら

肝臓への負担は デポー注射<錠剤


・声を女性化するなら

カラオケで練習(コレがわかりやすい

・見た目をパスするには

太るか整形は必須

・周囲に認めてもらえるには

"ちゃんと"働いて収入を得ろ(バイトでは駄目)



・女性ホルモンで変わらないこと
女顔にならない
おっぱいはそんなに大きくならない
声は変わらない
周りの扱いも変わらない
肌が綺麗にならない
心が女にならない
女性にモテない
男性にも別にモテない

・女性ホルモンで変わること(後半私だけに該当)
性欲はへる
脂肪の付き方が変わる
おっぱいが少し大きくなる
肌の質感も変わる(綺麗になるかは別)
女でも男でもなくなる
子供を作れなくなる
周囲が自分を扱い辛くなる
肝機能の低下
ホルモン代で年間8万円程度かかる
就ける仕事の幅が狭まる
病気のリスク(血栓、乳がんなど)が上昇する
熱さ、暑さ、寒さに弱くなる
体力が減る
筋力も減る
ボッキしにくくなる
学生が怖くなる
はしゃいでるやつが嫌いになる
人目が気になるようになる
オカマだとわかると上から目線でくるやつを目の当たりにする
女にもてないけど、努力めんどいからオカマならいけるだろという考えの男に誘われる
色んな嗜好の人がいると痛感する
趣味女装・下着女装は案外人生の勝ち組だと感じる

人生の先輩

私がこのブログを休止する前



ふたつの涙というブログを取り上げていました。



そこに書かれているのは私の理想でもあり



著者であるユキさんが羨ましくもありました。



その頃は私が女性化を始める前だったので



ただひたすら応援するのみでしたが



今では私も同じ道を歩むことになっています。



しばらく更新がなかったので心配していましたが



最近ちらほら近況報告をされているところを見ると



社会に溶け込んでいるのだということがわかります。



それは私が望む生き方でもあるので、



ある意味勝手に先輩だと感じており



私もいつか彼女のように街の景色になれればなと



それだけを夢見ながら日常をがんばっています。

素直な気持ち

若き日の私は



性欲=悪



と考えていました。



おそらく、性欲が原因となって人に危害を加える事件が多いからそういうイメージがついただけで



性欲自体を否定するのは



完全な偏見でした。



私は



自己女性化愛好症のけが小さい頃から有り、



性的に興奮するのは自分を女性と重ね合わせた時だけでした



小さい頃は男の子も女の子も好きになりましたし、(男の子が好きになったことは口外しませんでしたが)



彼女をほしいと思ったこともありましたが



女性や男性に対して興奮したことは全くなかったのです。



エッチな本をみんなが見ている中、



私は特に興味もなく、



見ても「興奮しなくちゃいけないのでは?」という焦りを感じるだけでした。



そんな中、確かに自分がときめいたのは



自分が女性になりきったときだけでした。



お母さんの下着をつけたり、リップをつけたり



TSF小説で女性化したキャラになりきってみたり



オ○ニーのネタはいつもそれでした。



それでしか最後まで達することができませんでした。



彼女と体を交えたこともありましたが



フィニッシュは女性として扱われないとイケませんでした。



それでも私は



自分が正常な男性であると信じていました。



こういう性癖は誰もが持っていて



ただ、ナルシズムの形が人とは違うだけだと思っていました。



しかし、こういう欲求。



帰属すること性欲は



三大欲求と呼ばれるほど強いモノ



私は結局それに従うことになってしまいました



いわゆる変態の仲間入りです。



自分でも異常者だってことは把握しています。




だけどやっぱり、、、





嬉しいんですね。



人間の喜びの源泉はいったいどこからくるのでしょうか。



社会的な喜びだろうが肉体的な喜びだろうが



その源泉は本能。



だとすれば



性欲も本能なのだから



それ発信の喜びを求めてしまうことは



人間として落伍者なのでしょうか。





・・・・・




答えはおそらく千差万別でしょう。



実際に行動に踏み出す前、



私は女性ホルモンについて真剣に調べました。



トランスジェンダーの方とも何人もお会いしました。



ハッテン場やイベント、ニューハーフのお店にも顔を出しました。



今までいわゆるレールに乗ってきた分、



そういう行動をして初めて



ああ、自分の為に生きてるなあ。



と感じることができていました。



そう感じたこと。



そこにあるのは、ただその事実のみなのです。



人生の答えなんていうものはおそらく無いのだと思います。

整形手術の難しさ

整形手術を成功させるには、



「執刀医の腕」と「執刀医の美的感覚」、または、「患者の要望への忠実さ」が必要になります



何かを判断するときに



私たちはその人の見かけで判断してしまいがちです。



ここでいう「見かけ」というのは



執刀医の人となりだったり、説明の仕方・分かりやすさだったり、話をどれだけ聞いてくれるかだったりします。



しかし、この「見かけ」の良さは、「腕の良さ」だったり、「美的感覚」とは必ずしもリンクしません。



これらは必要条件でも十分条件でもないのです。



だからこそ手術は難しい。



大がかりな骨きりの手術なら、腕が良くても後遺症が出る可能性も高い分、



どの医者であっても失敗例というのが存在するでしょう。



ですので、断片的な失敗例を拾ってきても



その医者に腕があるかどうかを判断する基準には必ずしもならないのです。



また、口コミサイトのレビューも当てにならないでしょう。



自分が口コミサイトを運営しているとして、



その広告代理店などから多額の謝礼を用意されたら、



あなたならレビュー操作をしないと言い切れるでしょうか?



また、患者自体が自分の変化に夢を持ちすぎて、



執刀医の腕が良かったのにもかかわらず不満をいうパターンもあるでしょう。



そうなる前に、



ちゃんと3Dで整形をシミュレーションすることは



自分が現実的な手術結果を望んでいるかどうかを確認する上では必要なことなので



クレーマーになる前に、



自身もやるべきことをやる必要があるでしょう。



このように当てになるものが少なく、



不明瞭な要素が多いからこそ



整形手術は難しいのだとつくずく痛感します。



一番いいのは



自分と美的感覚が似ている整形経験者の話を聞くことだとは思いますが



そういう方を探し出すのはとても難しい。。。



しかしながら、



つい先日なんとかそういう方を発見したので



その方からいただいたアドバイスを参考にしていこうと考えています。

心の性別ってあるのだろうか

哲学的な話になっちゃいます。



生物学的に男女は識別可能です。



染色体を調べれば大体2つに大別できるからです。



そこから外れる方々は生物学的には男女に分類できず



性別としては未分類になるでしょう。



では「心の性別」はどうでしょうか



私たちは何をもって心の性別を判断するのでしょうか



「男性的な傾向」、「女性的な傾向」という判断基準があり



どちらにより対象者の性格が当てはまるかで判断するしか無いのが現状です



それではどちらにも偏らなかった場合はどうなるのでしょうか



心の性別は中性?分類不可能?



でもそういう人はたくさんいることでしょう



それらの人たちが総じて精神的苦痛を受けているのでしょうか



心の性別が無いのに体の性別は男性だ、女性だと苦痛を感じているのでしょうか



しかも、この分類でいう心の性別と体の性別が真逆の人間ですらたくさんいるでしょう



そういう人たちは日常生活に支障を期待しているのでしょうか



答えは否でしょう。



結局のところ



いわゆる「心の性別」というものはなく



「男性でありたい願望」、「女性でありたい願望」と実際の体のギャップが



性転換願望を抱く人々の



苦しみの原因であり



理解がないように思える医者が「心の性別」を勘違いだと



一蹴してしまうのは論理的には正しいのです。(言い方が当事者の感情をどう傷つけるかはさておき)



おそらく現在の性格の男性的、女性的という傾向を反対にした文化圏で育った人間は



標準的な性格的な性別に対する基準が、私たちとは反対にインストールされて育つのではないでしょうか



それほど心というのは



うつろうものであり、



染色体の配列のごとく物理的にかっちりと



大別できるものでもないのではないでしょうか。



それを踏まえると「心の性別」を権利のように振りかざすことは



やはりいつまでたっても一般人の理解を得ることができないやり方であり



「男性でありたい願望」、「女性でありたい願望」という



ちょっと耳障りは悪いかもしれないが正確な表現を使って



よりなりたい自分を地道に目指す方が



周りからの同情や哀れみを買うことはできなくなりますが



人間としては誠実なのではないかと思うのです。

既婚者のトランスには反対

既婚者のトランスには反対です。



重大な秘密を隠して結婚することは裏切りだと考えるからです。



この「重大な」の定義が難しくて



どこからそれに該当するかはおそらく個々の価値観によると思いますが



それを知っていたら確実に結婚しなかったであろう理由に該当したら重大であるのではないでしょうか


婚前にパートナーが


借金が20万円ある
借金が200万円ある
借金が2000万円ある
借金が2億ある





↑どこまでなら結婚できるでしょうか



風俗で1日働いたことがある
風俗で1年働いていた
風俗で5年働いていた





↑どこまでなら許せるでしょうか


ヘテロセクシャルである
バイセクシャルである
ホモセクシャルである



↑どこまでなら許せるでしょうか



異性装を部屋でする
異性装をして外出するがただの趣味だ
異性装をして外出するし、そのときは異性になりきる
女性ホルモン(男性ホルモン)をしたい願望がある
女性ホルモン(男性ホルモン)をしていたことがある
女性ホルモン(男性ホルモン)をしている



↑どこまでなら許せるでしょうか



以前、夫が突然トランスに目覚めた妻のブログをたまたま見つけました



この女性は非常に可哀想だと思います。



おそらく、そういう事実を知っていたら結婚はしなかったはず。。



ですので



私はむやみやたらに女性ホルモンや男性ホルモン投与、



または状況を踏まえずに性転換を応援する方々には反対です



人を傷つけたり裏切ってまで



自己実現をするのは



男女の問題以前に



人としての誠実ではないと考えるからです。



可愛い子を見られない

女性になりたい



綺麗な可愛い子になりたい



そういう願望が強すぎて、



女装している可愛い子を見るのが辛い時があるのです



自分がほしかったモノを労せずして手にされているように見えてしまう。



例えるなら



ほしい車や家を手に入れるためにがんばって何年も働いて貯金しているのに



どこぞのお金持ちのボンボンが目の前で



自分のほしいモノの上位交換品を



キャッシュで手に入れてる様子を目の当たりにしているイメージ。



男性にわかりやすく伝えるならば



自分が好きだった子が、



自分以外の別の人が好きだったことが発覚し



しかもその相手が好きな子をセフレ扱いしている



そんなイメージが近いでしょうか。。。



(特殊な性癖の人はそれに興奮するのかもしれませんが)



おそらく



綺麗な女装子に抱くこういう気持ちは



世間でブス扱いされている女性も共感できるのではないでしょうか



いや



彼女たちはまだ



本当の女性だっていう強みがあるから次元が違うのか。



こうやって



卑屈なオカマはどんどんひねくれていくのでした。

願望なのか

インターネットの世界が今ほど栄えていなかった頃



トランス・TSF・女装・性転換などなど



そういう分野のサイトは少なく、貴重な情報源でした。



そんな中の特にTSF関連を扱っているサイトの



運営者さん達。



私も含めてですが



現実世界でも女性として過ごしていたり



女性としてすごそうとしている人だったと



最近判明して、内心、



「やっぱりな」



と思っていたりします。



特に、勝手に親近感を抱いていたサイトさんなんかでは



やっぱり内面的にも自分に近いからか



同じような道に向かっているようです。



なんだか面白いなあと



最近ふと思ったのでぼやいてみました。

超えなくてはいけない壁

女性として扱われたい。



そんな気持ちに大きく立ちはだかるのがルックスの壁。



最近ではすっぴんとメイク後の写真を公開し、



メイクさえすればだれでも綺麗になれる可能性があると勘違いしてしまいますが



素材の壁も明らかに存在しています。



特に男性的なパーツ、とあるサイトの記事(ショップさん無断引用。苦情があればリンク削除します)にわかりやすくでていたのですが、


輪郭、、、特に眉毛や頬、顎など、



骨格レベルで男女には大きな違いがあり、



ごつごつしていたり、パーツが大きいとそれでだけで男性とバレてしまう。



このあたりの壁は非常に大きく、



例えメイクをしてもカバーしきれなかったりするのです。



女性の格好をしていれば



周囲は気を遣って女性として扱ってくれるでしょうが



本当の意味で女性レベルになるのであれば



そういう壁を越えなくてはならない。



それには経済的なコストが必要だし、



整形技術にも限度があるので、整形しても改善しない場合もある。



こういう厳しい現実があり



一度、女性を目指してしまうと



自分は趣味女装だからという逃げもいいわけもできなくなる分、



好きで女性を目指しているのにもかかわらず



当事者の方々は時々暗澹たる気持ちの中に埋もれていってしまうのです。



そういう継続的な精神的負担に耐えることができるのかどうか



女性化する前に自分自身の心の強さと向き合った方がいいと考えています。


鎮魂歌

M物語をご存じでしょうか



私が中学生の頃、インターネット黎明期の頃。



初めて見つけたときは衝撃的でした。



残念ながらもう更新していませんが



「男性が女性に変化、しかも女性ホルモンを使用しての変化」



を取り扱っているので、若干リアリティがあって



自分自身をそこに重ねることができるので



何度も読み返していました。



そこに掲載されているめぐみちゃんシリーズ。



「18歳の夏」と「めぐみ二十歳の春」。



私も大学に入ったらこういう生活を送りたいってずーっと思っていたのですが



理性と常識が私に歯止めをきかせてしまい、普通の大学生活を送りました。



”普通”を一通り経験して感じたのは



やはり私が求めているのはコレではないなあということでした。



結局、送りたかった生活を取り返す為に



手遅れの埋め合わせをする為に



精神的にも肉体的にも苦労をしながらそれでもあこがれを求めています。



今ではこれらの話を読みながら自分を重ね



後悔してしまった心を慰めていたりします。



いつか、めぐみちゃんのような生活を送れることを信じながら。


ホルモン8ヶ月目

幸せになれると言われたレール。


そこから自ら外れ、現在、女性になりたい男性が集まる場所で働く。


中途半端なホルモン投与と


中途半端な見た目。


決して女には見えないけど、男にも見えない。


共感できる人は少なく


ただただ普通の人からかけ離れていく愚かな自分。


トランス願望は共感できるからといえ


他の価値観が共感できるとは限らないコミュニティ。


そんな環境に身を置き、


それでも徐々に女性化していく自分の体や髪の毛を愛おしく思っていたりもする。


テレビで見る性転換者はほんの一握りで


その背後で多くの差別された人たちがなんとかしがみつくように生きている。


そんな多数派に私も属しながら


少しは女性に見えるように


メイクの限界を知った後は


整形手術を受けるため


こつこつとお金を貯めるしか無いのだろう。


道のりは遠いけど


それでもがんばるよ。


女性化願望の呪いを解くことができるのは


自分自身しかいないのだから。


rikoreku01.jpg


女性ホルモンを摂取する男性の6つの動機

体は男性なのに女性ホルモンをする人たちの動機は十人十色。


私が見てきた中では、どんな人が摂取するかは大きく分けて以下の6通りあると思います。


1.心が女性で男性の体が耐えられない人(GID)

2.心は女性というほどではないが、女性の体になりたい人(自己女性化愛好症)

3.醜形恐怖症の人

4.女性ホルモンは美の源だと勘違いしている人

5.人体改造マニアの人

6.何も考えていない人

それぞれを簡単に私の経験をもとに書きたいと思います。


1.心が女性で男性の体が耐えられない人(GID)

芸能人で言えば、佐藤かよさん、椿姫彩菜さんらが該当します。
自分自身を女性として扱ってほしい、男性であることはあり得ない。
そう考えている人たちです。
こういう方々は

男性として社会でやっていける < 社会でやっていけなくても女性になりたい

であることが多いか、それが叶わない場合自傷行為や自殺にむかう人が多いように感じます。


2.心は女性というほどではないが、女性の体になりたい人

女装する時だけ女性の気持ちになったり、心は男性という人たち。
実は更に細分化できそうなのがこの分類。

女装仲間と集まっていると、自分は本当はGIDなのではないか!?と流されてしまう人もいれば、

男性としてはだれも認めてくれない(端的にいえばモテない)ので、女性になるという人たちもいます。
女性になれば、「モテない男」だった理由が、GIDだったから、男が好きだったから、ということにすることができて、モテなかったのは自分が悪いのではなく、心の悩みだからだと正当化している人もいます。手段は違えど、鬱病や自律神経失調症などをステータスにする人々もこれに近いものがあります。
また、モテ以外にも社会的地位の低さのいいわけをこれによって正当化する人もいます。

他にも、心は男性でもニューハーフになりたい人や、女性化する自分の体に性的興奮を覚える自己女性化愛好症などもこれにあたります。

この分類をいずれ行いたいと思います。

また、女性ホルモン摂取を一番悩むのがこのカテゴリの人たちだと思います。

3.醜形恐怖症の人
男性の象徴であるヒゲ、薄毛、肌の粗さ、むだ毛など。
これらは現代の美容業界の洗脳によって「汚い物」とされています。
こういった「汚い物」を持っている人間だと思われたくない人が逃れる手段の一つとして女性ホルモンを選びます。
しかし、それは手段としては間違っています。
男性が女性ホルモンをすると、多くの場合性別がわからない、奇妙な人になってしまうからです。
また、心が男性なのか女性なのか、ヘテロなのかホモなのかを明らかにされないと、周囲の人間は不信感を抱いてしまうのです。
なので、この人たちがとるべき正しい対処法は、整形、脱毛、病院に相談(精神科含む)のいずれかでしょう。

これも大きな分類にくくれば、「自らの社会的存在価値の向上」という分類に当てはまるのだろうが、このタイプの人が女性ホルモンを使用すると、後悔するか、更にそれを正当化するために自分が元からGIDであったということにする傾向があります。

4.女性ホルモンは美の源だと勘違いしている人

目指すべき美が女性らしい物である場合は、ある意味間違っていない。そういう方は更に整形をすすめます。
しかし、その場合、2.に分類されるので、ここでは女性になりたくないのにホルモンを摂取している人のことを記述します。

メディアの宣伝で、

女性ホルモン=美の源

というイメージがありますが、男性が女性ホルモンを摂取するのとは訳が違います。
また、メディアの言う女性ホルモンは、薬物としてではなく、女性の体内で自然分泌される女性ホルモンを指しています。

女性ホルモンは薬物なので、本来は医師の指導の下で摂取する物です。
そういう危険なものを使用する前にはまず調べる、最低でもネットで検索するのが普通の大人です。
すると危険性が明確なので、美の源でないことはすぐにわかります。

このように、自分で調べずに他者の言葉を鵜呑みにする方々がこのカテゴリに当てはまります。
そして、多くの場合後悔してしまいます。
「自分でしらべる・考える」ことができない人は何をしても後悔してしまうことでしょう。


5.人体改造マニアの人

こういう方々は仕方がありません。
ピアス、整形、移植、薬物摂取などの人体改造の手段の一つにたまたま女性ホルモンを選んだだけのことです。
彼ら彼女らはその願望を実際に行動に移すかどうかで悩む人もいます。
社会的な生活をおくるハードルを自ら上げる行為だからです。
この方々は2.の方々と一部で共通する部分があります。
この願望が強すぎる方々はGIDほど社会に認められていない分、GIDの方々以上に苦しんでいる人もいます。

6.何も考えていない人

4.よりも酷いのがこのタイプ。
本当に何も考えていません。
周りがやってるから、勧められたから。
それだけです。

しかし、こういう方々の人生は幸せそうです。
とてもうらやましい限りです。





女性ホルモンをしている人たちは、やはり1.2.あたりが一番多く、次いで3.4.の動機が多いと感じています。
ただし、実際に悩んでいるのは、ホルモンをしている人よりも、ホルモンをするか迷っている人達の方が多い印象です。(後悔している人はホルモンやめちゃってますし)
後悔していない人たちの中には、前述の通り自らを心の病だとすることで正当化して自分を保っている人もいます。その場合、やはり数十年本当に心の病だった方々から見ると偽物感が強く、両者の関係は悪いことが多かったように思います。(そもそもリアルで関わろうとお互いにしませんが)

色々なルートがあるので、女性ホルモン摂取を考えている場合、後悔する前に自分の本当の動機を洗い直してからすべきだと思います。


女性化願望という呪い2

彼は会社勤めをやめ、しばらくの休暇を取った。

自分に正直に。

それを信念として生きることにしたのだ。

携帯電話のカメラ機能が進歩したことで、どんなシチュエーションでも自分を写すことができる。

こまめに撮影し、女性らしさを追求した。

まれに撮れるベストショットについ心が躍った。

しかし、物事は比較対象が無いと判断できない。

数年前とは大きく変わったインターネットの世界。

ニューハーフ、女装といった類の参考資料はあふれている。

テキトウにブログをあさってみる。

己の姿と比較してみる。

するとどうだろうか。

これが質の違い、育ちの違い、決意の早さの違い。

後悔と自責の念がおそう。

正直に生きると言うことは、彼女たちのようになることなのだ。

決して届かないであろうそのハードルに、彼は絶望した。

もう戻れないところまできていることがそれに追い打ちをかけた。

夢をあきらめるべきか、

それとも一枚落ちた目標に向かうべきか、

もしくはし・・・・いや、それはしたくない。

「普通」には戻れなくなったところで彼は頭をかかえる。

相談など決してできない大きな悩みをかかえたままただ時間だけが過ぎていった。

女性化願望という呪い

女性になりたい願望に気づいたのは小学生のころから

ら○ま1/2や、ぬ○べ~、パッパ○隊など、男性が女性になるシーンがあると夢中になった

女性の裸に興味はあるものの、周りと自分が違うなと思ったのは興味の持ち方

エッチをしたいという感覚よりも、自分が女性としてされたいという願望の方が強かった

だからみんながアダルト本に釘付けになることに理解ができなかったりもした

大学に入ると何度もニューハーフのお店で働こうと思った

そのころになると、ネット上でニューハーフのブログが増えてきていた

みんな女性にしか見えない。

しかし、鏡に映る姿はそんな容姿とは程遠い

私はそのたびに無力感に包まれ願望を諦めた

否定もした


日常は忙しくも単調だった

願望を達成しようとしている人達がキラキラして見えた

自分の人生を何度も疑問に感じた

比べることがいけないのだろうが、抑えきれないのだ

死ぬ寸前の自分を想像してみる

きっとこのモヤモヤを抱えていれば後悔する

それは明らかだった

ただ、別の形で幸せをつかんでいればどうだろうか

それはわからない。

いや、わからないということにしたいのだろうか。



禅問答を繰り返しているうちにレールから外れた

一般的にはとてももったいないことをしているのは十分に理解している

自分には考える時間がほしかった

注意しなくてはいけない点は、人間は自分の求めている答えの証明を無意識に探すということ

時折客観的にそのことを考えながら一人になった

半年くらい自分と対話をした。。。。。




現在、私の胸はぷっくらと膨らんでいる。

それは思春期の少女と同じくらいの大きさだろうか

ただし、顔はいびつな男の顔。

とっても滑稽な生き物となってしまった。

それは自覚している。

だけど、どこか満たされているのだ。

それは性欲からくるモノではなく、自己満足なのだ。

とっくにアレは機能しない。

ここからどう生きようか、、彼の悩みはつきない。

整形をして女性として生きるか、奇形な男性として生きるか。



こうして、女性化願望という呪いによって茨の道を進む者がまた一人誕生した。

女装少年らぶえっち2



可愛い男の子のお尻でエッチ!

★瑞貴くん編
ここはとある病院の大部屋。
退屈な入院生活を続ける主人公だったが、同部屋に女の子と見間違うほど可愛い男の子が入院してきて……!?
(CV:紅月ことね)

★おまけシナリオ あゆむ君編
クラスでいじめられ、無理やりスカートを履かされて下校する少年。主人公は車で家まで送ってあげることにしたのだが……。

以上2本のシナリオを収録しています。
(おまけシナリオには声はありません)

病院のトイレで、リネン室で、車の中で。
可愛い少年たちが、男たちの情欲を受け入れ、直腸内にザーメンを流し込まれる……女装少年ビジュアルノベル第三弾です。

淫もーらるvol.7~TS憑依 白ワンピースロリ娘受難~



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巨乳パラダイス城~王子女体化!!処女の恋人寝取られて~



フルカラー女体化された王子と処女の恋人が寝取られる復讐ストーリー
 敵の奇襲を受け城内の巨乳団長達は次々陵辱蹂躙されてしまう。
 また王子も魔法により女体化され、王子の恋人(処女)もフタナリ化され互いの目の前で寝取られるっ!

○登場人物
 ★タマタフ王国側★
 ・アレン王子
  王子だけありそれなりに教養は高いが、好色でワガママな性格。人に恨まれる事もよくあるようだ…
  
 ・ミルカ
  行方不明の姉を探している泣き虫魔道士。アレン王子とは何か特別な関係があるようだが…
 
 ・アリア
  ミルカと同じ部隊で行動している魔道士。この巨乳美女もフタナリ化されて…
  
 ・リラ
  アレンの相談役を兼ねた魔道士。補助魔法を得意とするが巨乳をモロ出ししないと発動できない風変わりな美女。
  
 ・団長達
  いずれも屈強な女戦士達だがインラン魔法王国の奇襲に陵辱蹂躙されていく。
  
 ★インラン魔法王国側(敵国)★
 ・ラン王女
  アレン王子に憎しみを抱くインラン魔法王国の王女。今回の奇襲命令を出したのはこの人。
  
 ・キルカ
  普段は冷静だが一度キレルと手に負えない謎の魔道士。触手召還魔法を得意とする。
  
 ・ドリア
  処女が大好きな変態巨乳魔道士。露出狂を思わせる服装だがインラン魔法王国ではごく普通。
  

淫もーらるvol.6~おんなのこ変成症候群 外伝~



目が覚めると男の子になっていた…これは奇跡?! 元に戻ったはずなのに
おんなのことしての快感を、治療セックス三昧の日々を忘れることができない…。
セーラー服女装、ツンデレ罵倒、強制フェラ、乳首攻め、ロータ責めetc
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